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下仁田 ねぎの段ボール

下仁田ねぎが入っていた段ボール。

「群馬」と「本場」でねぎを挟む。
それぞれの文字も既存のフォントじゃなくて手描きをおこしたみたいでいいなあ。

最低限の要素で構成されている、このまっすぐな感じが信頼できます。
ねぎに自信があるからこそ、余計な装飾なんて要らない。
デザインした人のそんな声が聞こえてくるようです。

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